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Apple、2011年米国特許取得件数は39位=首位は19年連続でIBM

2011年にAppleが米国で取得した特許件数は676件であり、2010年の563件からおよそ20%増加して、企業別ランキングも46位から39位にランクアップしたことが12日、分かった。

 

米特許商標局(USPTO)が発行した特許件数をIFI Claims Patent Servicesがランキング化したもので、首位は6,180件の特許を取得したIBMだった。IBMは19年連続のトップで、取得件数も2010年の最多記録を更新して初の年間6,000件突破となった。

 

上位は2位にサムスン(4,894件)、3位にキヤノン(2,821件)、4位にPanasonic(2,559件)、5位に東芝(2,483件)が入った。昨年3位だったMicrosoftは、取得件数が20%も落ち込み6位に後退。

 

2011年の特許発行件数はトータルで22万4,505件で、過去最多だった2010年の21万9,614件から約2.2%増となった。 [Read More »]

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<CES 2012>Intel、Medfield搭載スマホやタブレットを発表

LenovoとMotorola Mobilityが“Atom Z2460”搭載スマホ投入へ

Atom Z2460

Intelのポール・オッテリーニ氏がCES 2012の基調講演に登場。スマートフォンおよびタブレット向けSoC「Medfield」(開発コードネーム)に関していくつか重大な発表を行った。

 

まずは32nm世代「Atom Z2460」(1.60Ghz)搭載のスマートフォンが中国・Lenovoから2012年第2四半期に発売される予定だ。「K800」と呼ばれる初のMedfield採用スマートフォンは、4.5インチのディスプレイを搭載したAndroid端末。Lenovoはタブレット端末「IdeaTab K2110」にもMedfieldを採用する予定だ。

 

また、IntelはGoogle傘下の米Motorola Mobilityと、スマートフォンやタブレット向けに「Atom」を複数年に渡り提供する契約を結んだことを発表。Motorola製のAndroid端末は今年後半にも登場する予定である(プレスリリース)。

 

IntelはLenovo端末以外にもAtom Z2460採用の4.03インチ端末をプレビューしており、1秒に15枚の高速連写可能な800万画素カメラ搭載や1080pのHDMI出力サポート、6時間のHDビデオ再生、45時間の音楽再生、14日間の待ち受け時間が可能だとされる。 [Read More »]

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iLoungeのエディタ「私は次世代iPadを触ったよ」=外観はほぼ変化なしもやや厚くなる?

iOS関連の情報発信サイトiLoungeのエディタJeremy Horwitz氏は現地時間9日、開幕直前のCES2012の会場で次期iPad(iPad 3)と思われるデバイスに出くわしたという。

 

Horwitz氏によると次世代iPadとみられる端末は、現行モデル(iPad 2)よりもわずかながら、ほんの1mm程度厚みを増すとみられ、スイッチ類、ボタン、内蔵スピーカー、ヘッドフォンジャックおよびDockコネクタポートを含む側面インターフェースは同じだとされる。
iLoungeは以前、次期iPadのカメラがアップグレートすることや筐体がやや厚くなるという情報を得ていた。

 

ただし、手にしたiPadは製造直後というよりはやや古びた感じで、おそらくは半年くらい経過していたとされることから、試作機の可能性が高いようだ。

 

デバイスが厚みを増すのは、次期iPad 3で現行よりもピクセル密度の高い高精細パネル(Retinaディスプレイ)を搭載するため、輝度の低下を防ぐ目的で、プリント基板のLEDバックライトを現行のシングルからデュアルタイプに変更する可能性があるためだと予想される。

 

iPad 3は今年3月頃までには発表されるとみられており、クアッドコアプロセッサ「A6」、解像度2048×1536ピクセル(QXGA)の高精細パネル採用、カメラ解像度の向上、バッテリ駆動時間の強化、音声認識技術Siriの導入などが予想されており、さらに、モバイル決済システムNFCや第4世代移動通信システムLTE対応も期待されるが、QualcommのLTE用次世代チップが間に合うかは不透明だ。

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Apple、開発者に「iOS 5.1 beta 3」をシード

Appleは1月10日、デベロッパ向けに「iOS 5.1 beta 3」(Build 9B5141a)をシードした。クリスマス休暇などもあり、beta 2のリリースから約1ヶ月の期間を挟むこととなった。デベロッパはiOS Dev Centerまたはベータ版搭載端末から直接入手できる。対応機種はiPhone 3GS/4/4S/4、iPad 1st/2、iPod touch 3/4gen.

 

「iOS 5.1 beta」は昨年11月28日に登場し、その後、「同beta 2」は12月12日にリリースされていた。「iOS 5.1 beta 3」では、iPhone 4Sユーザ向けにネットワークで「3Gをオンにする」のオン/オフ切り替えトグルボタンが復活している。そのほかの詳細は不明であり、リリースノートも入手できていない。

 

Appleは「iOS 5.0.1」リリース直後、バッテリ消費の早い問題が完全に解決していないことを認めており、ベータ版では主にこのバッテリ問題の修正に取り組んでいるとみられる。また、beta 2からはユーザリクエストの多かったフォトストリームでの写真個別削除機能も新たに追加された。

 

今のところ、「iOS 5.1」正式版の公開時期などの詳細は不明である。

 

なお、Appleは同日、「Xcode 4.3 Developer Preview 3」および「Apple TV Software beta 2」も公開している。

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Apple、2011年Q4にMacBook Airを120万台出荷=前期比20%増と好調

PCメーカー各社の2011年第4四半期(10-12月期)におけるノート型PCの出荷台数が前年割れとなるなか、Appleの「MacBook Air」が売上を伸ばしており、出荷台数は前期比で20%増の120万台に達した模様だ。

MacBook Air/Ivy Bridge

台湾PCメーカーは世界経済の低迷やタイ大洪水によるHDD供給量の不足などが要因となって、ノートブックPCの出荷台数が前期比で5.7%減、前年同期比で4.4減とマイナス成長を余儀なくされた。タブレット端末との競合も少なからず影響しただろう。

 

グローバル市場でもAcerやAsustek Computer、Lenovoなどは苦戦を強いられ、ノートPCの出荷台数は前期比8.7%減の4,859万台と大幅なマイナスとなったが、AppleのMacノートは前期比並の水準をキープしており、特にMacBook Airは20%のプラス成長を記録したという。

 

MacBook Airは22nmプロセス世代の次期Ivy Bridge投入とともに超低電圧版i7-3667U/i5-3427Uなどが搭載されてリフレッシュが予想されるが、今年前半にも15インチモデルがラインアップに加わるとも噂されている。

 

また、MacBook Airの2012年の出荷台数は四半期ベースで160万台が予測されており、Appleの年間売上を70億ドル押し上げるとの試算もある。

 

PCメーカー各社は現地時間10日に開幕するCES 2012において、MacBook Airに対抗すべくIntel提唱のUltrabook準拠の軽量・薄型ノートブックを多数発表する。

 

Acerはすでに世界最薄13.3型モバイルPC「Aspire S5」を発表しており、Thunderboltを搭載することでも注目を浴びている。また、東芝やLenovo、LG電子などもUltrabookカテゴリの新製品を出展する。

 

[Source:DIGITIMES]

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<CES 2012>LaCie、eSATA Hub Thunderboltシリーズなどを発表

LaCieは米ラスベガスで10日キックオフする世界最大の家電展示会“International CES 2012”の開幕前に、Thunderbolt搭載Macをサポートする高速eSATA規格対応ハブとして「eSATA Hub Thunderboltシリーズ」を発表した。

LaCie Thunderboltシリーズ

インターフェイスとしてThunderbolt×2、eSATAポート×2を搭載。eSATA対応外付けHDDを接続可能で、Thunderboltでホストコンピュータを接続できる。また、もう1基のThunderboltでデイジーチェーンも可能だ。

 

Thunderboltインターフェイス搭載外付けHDDよりSATAネイティブ規格eSATA対応HDDの方が割安であり、また、すでにeSATA対応HDDを旧型Macで使用しているユーザもThunderbolt搭載の新型Macで引き続き利用できるメリットがある。

 

LaCieはこのほかにも、FireWire 800の3倍も高速転送が可能なThunderbolt対応3.5インチ・デュアルストレージドライブ「2big Thunderboltシリーズ」(RAID対応、最大8TB)や、2基のThunderboltポートを搭載する「Little Big Disk Thunderboltシリーズ」などを公開している。いずれの価格も未定で、発売は2012年第1四半期の予定。

 

[Source:CENT]

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Apple、2012年の法人向け売上が倍増に

市場調査会社Forrester Researchは、Appleが2012年にはコンシューマ向けのみならず、エンタープライズ部門でも存在感を増すと予想している。

 

すでにここ数年の間、iOSデバイスの普及やMacコンピュータの成長に伴って、法人セクターの売上増は顕著ではあったが、今回のグローバル市場調査(Global Tech Market Outlook For 2012 And 2013)によると、Appleは2012年に法人部門で前年比で50%以上の売上増が見込めるという。

 

2012年から13年にかけて、Windowsベースのコンピュータやタブレットの売上は減少するだろうと予想する一方で、Macの成長率見通しを約40%増、iPadは約60%増と予想。
具体的には、iPadの売上が昨年の60億ドルから2012年には100億ドルに伸び、Macコンピュータは同60億ドルから90億ドルに伸びると予想されており、さらに、2013年にはiPadの売上は160億ドル、Macは120億ドルまで伸びるとみられている。

 

コスト削減を求めるBYOD(Bring Your Own Device)により従業員がApple製品を職場に持ち込む傾向があるほか、中小企業が自宅でも職場でも同じ環境で仕事ができるようMacやiPadを従業員に与える機会が増えていることも要因として挙げられている。
全米上位500社(Fortune 500)の90%以上はiOSデバイス導入に前向きであり、エンタープライズのプラットフォーム市場において、Microsoftの独占状態が崩れつつあるのは確かだ。

 

AppleInsiderによると、Forrester Researchの昨年10月の調査で、41%もの法人企業が社内でのMac使用に制限を与えていたとされるが、Appleの新CEOティム・クック氏は故スティーブ・ジョブズ氏よりも法人部門を重要視しているとみられるという。

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Apple、3月「iPad 3」に加え10月にも「iPad 4」を投入?

Retinaディスプレイ搭載の次世代「iPad 3」が今春にも発表されるとみられるなか、台湾DIGITIMESは1月6日、Appleが今年10月にも次次世代「iPad 4」を投入するようだと報じた。

 

業界筋によると、「iPad 3」の9.7インチディスプレイは解像度2048×1536ピクセル(QXGA)となり、バッテリ駆動時間も強化されるが、そのほかのハード面はマイナーアップデートにとどまるとされる。また、「iPad 2」の価格を引き下げて販売が継続されるだろうと予想している。

 

情報筋はさらに、Appleは今秋にも「iPad 4」を発売して、AcerやLenovoなどが投入するとみられるIntel Clover Trail-W搭載のWindow 8ベース端末や、Googleが今春にも投入するとみられるAndroid 4.0ベースの自社ブランドタブレットなどに対抗するだろうと指摘。

 

「iPad 4」はハードウェアが大幅に刷新され、搭載されるアプリケーションも大幅に強化されるという。

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Apple、iOS端末にThunderbolt採用を検討か

AppleはiOS端末に高速転送技術「Thunderbolt」の採用を検討していることが、新たに出願した3件の特許書類から明らかになった(Patently Apple)。

 

AppleはiOS端末向けの新しいインターフェースとして、コンピュータやディスプレイなど様々な装置との接続を念頭においており、ケーブル強度や熱処理、電圧供給方法などを改良することで、高速データ転送だけでなく、バッテリ充電時間の短縮を図る狙いもあるとみられる。

 

Thunderboltは、IntelがLight Peakというコード名で開発してきた次世代型のデータ伝送技術で、現在のMacコンピュータに搭載されているThunderboltは銅線版だが、光ケーブルに置き換えた光ケーブル版だと100GB/秒まで高速化できる可能性があり、長さも数十メートルまで延長可能となる。

 

Windows搭載PCでもThunderbolt採用の可能性が高まっており、今年4月にもThunderboltを搭載したマザーボードやノートブック、デスクトップPCが発表されるとされている。

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Apple工業デザイン責任者ジョナサン・アイブ氏、42型以上の次世代ネットテレビ「iTV」開発の噂

Appleのインダストリアル(工業)デザイン担当ジョナサン・アイブ上級副社長が、42インチ以上の次世代薄型テレビ「iTV」の開発に取り組んでいるようだと、USA Todayが現地時間3日付で報じている。アイブ氏はとりわけ50型サイズの高機能モデルの開発に取り組んでいるとされる。

 

Appleは今年半ばから来年にかけて高精細テレビ市場に参入するとみられているが、40インチに満たないミドルレンジ以下の製品群ではなく、より大型のハイスペックモデルの開発にフォーカスを当てているようだ。

 

また、「iTV」にはインターフェースとしてWi-Fi機能が組み込まれ、iPhone 4Sに搭載された音声認識技術「Siri」やiOSアプリのサポート、AirPlay、iTunes、iCloudなどとの連携が組み込まれるようだとされる。

 

次世代インターネットテレビ「iTV」向けのコンテンツ提供方法として、サブスクリプション方式採用の可能性も報じられたが、プロバイダーやケーブルテレビネットワークなどとのライセンス問題が絡んでおり、既得権益者の抵抗がAppleにとって最大のネックとなる可能性がある。

 

次世代インターネットTVをめぐっては、国際標準規格を決める動きが活発になっており、日本の総務省もメーカーなどと連携して得意分野の標準化を目指している。

 

また、大型パネル市場では、まもなく米ラスベガスでキックオフされる家電見本市CESにおいて、サムスン電子やLG電子が55インチの有機ELテレビを出展する予定であり注目されている。

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