Top of page

Apple, iPhone, Mac, iPod, iPad最新ニュース | Tsugawa.Tv

contents

RSSを取得

- The best way to approach Apple ever in Japan -
   Apple, Mac, iPhone, iPad, iPod ニュース情報総合サイト

  ■ Appleをめぐる最新のニュースと細心の考察(Read the Difference that matters..)

ios%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e3%80%81250%e5%84%84%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89%e9%81%94%e6%88%90%ef%bc%9dapp-store%e9%96%8b%e8%a8%ad%e3%81%8b%e3%82%893%e5%b9%b48%e3%83%b6

iOSアプリ、250億ダウンロード達成=App Store開設から3年8ヶ月

App StoreからのiOSアプリのダウンロード数が新たな金字塔を打ち立てた。

 

Appleは3月3日、App Storeからのアプリケーション・ダウンロード数が250億回を突破したと発表。250億番目にiOSアプリをダウンロードしたユーザには1万ドル分のApp Storeギフトカードが贈られる。

App Store、250億ダウンロード達成

App Storeが開設したのは2008年7月11日で、現在のアプリの総数はおよそ60万本に及ぶとみられる。

 

Appleは過去にも同様のプロモーションを実施しており、App Storeからのダウンロード件数は2010年1月に30億回、2011年1月に100億回、2011年7月には150億回を突破していた。

%e3%80%8cipad-3%e3%80%8d%e7%99%ba%e8%a1%a8%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%80%81%e9%96%8b%e5%82%ac%e8%bf%ab%e3%82%8b%ef%bc%9d%e4%bc%9a%e5%a0%b4%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3

「iPad 3」発表イベント、開催迫る=会場のラッピング広告施工始まる

現地時間3月7日午前10時に開催が決定している次世代iPad発表イベント会場のラッピングが始まった(via MacStories)。

「iPad 3」発表イベント会場

会場はサンフランシスコのYerba Buena Center for the Arts。歴代iPadが発表された会場であり、Appleの音楽イベントが開催される場所としても知られる。

 

Appleは来週、新型「iPad 3」や次世代「Apple TV」などをアナウンスするとみられており、そのほかにも音楽関連の新サービスやiOSのアップデート(iOS 5.1)などが紹介されると予想されている。

intel%e3%80%81%e6%ac%a1%e6%9c%9f%e3%80%8civy-bridge%e3%80%8d%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%82%92%e8%aa%a4%e3%81%a3%e3%81%a6%e4%b8%80%e6%99%82%e5%85%ac%e9%96%8b

Intel、次期「Ivy Bridge」のラインアップを誤って一時公開

Ivy Bridge 一覧

Intelは次期CPU「Ivy Bridge」のラインアップ一覧を“うっかり”公開してしまった(via Electronista)。

 

Intel Retail Edge Programで一時的にPDFで掲載されたのは、デスクトップ版とモバイル版のリストで、内容的にはすでにほぼリークされていたもの。なお、i3-3xxxはリークしていない。

 

デスクトップ版Core i5は、デュアルコアのi5-3470T(2.9GHz)以外はすべて4コアで、i5-3570T(2.3GHz)〜i5-3570(3.4GHz)までがラインアップされている。

 

また、モバイル版としてリストされている1.7GHz(i5-3317U)、1.8GHz(i5-3427U)、2GHz(i7-3667U)などの超低電圧版(U-series)は、MacBook AirやUltrabook向けとなる。標準電圧版デュアルコアは2.5GHz Core i5から2.9GHz Core i7までがラインアップされており、クアッドコアはすべてCore i7となっている。

 

なお、今回のリークにより、TDP 17Wの超低電圧版(U-series)として、新たにCore i7-3517UとCore i5-3317Uの存在が明らかになった(i5-3317Uの3GHzはタイプミスで実際には1.9GHzの模様)。

 

「Ivy Bridge」は今年の第2四半期(4〜6月期)に発売予定だが、当初予想されていた4月から6月頃に先送りされる見通しだ。

intel-xeon-e5%e3%81%8c%e6%9d%a5%e9%80%b1%e3%81%ab%e3%82%82%e7%99%bb%e5%a0%b4%ef%bc%9d%e3%80%8cmac-pro%e3%80%8d%e5%88%b7%e6%96%b0%e3%81%ae%e6%9c%9f%e5%be%85%e9%ab%98%e3%81%be%e3%82%8b

Intel Xeon E5が来週にも登場=「Mac Pro」刷新の期待高まる

Intelの次期サーバ向けチップ「Xeon E5」(Sandy Bridge E)を搭載するシステムが来週にもサーバやワークステーションベンダーから発売されるようだ。次世代「Xeon」は、すでに数週間前から流通チャネルに供給されており、Appleが「Mac Pro」をアップデートする可能性も浮上した。

 

The Inquirerは、サーバ製品を取り扱うSupermicroのラボで大手ベンダーからの「Xeon E5」システムを実際に見たとされ、ペーパーローンチではなく来週にも発売になるようだという。ベンチマークなどの詳細レポートの公開は許可されていないようだが、「安定性や発熱に問題はない」という。

 

Intelは32nm Sandy Bridge世代の「Xeon E5」プロセッサの投入時期を公表していないが、当初の予定(2011年第4四半期)から先送りされ、2012年1〜3月期の発売が予想されていた。

Xeon E5

 

Mac Pro 2012 early

「Mac Pro」が最後にアップデートされたのは2010年7月で、デザイン的には2003年の「Power Mac G5」以降ほとんど変更は施されていない。また、Thunderbolt I/Oテクノロジを搭載しない唯一のMacコンピュータでもある。

 

Appleは「Mac Pro」の将来について、2012年以降も開発・投資を続けるかどうか検討しているようだとも報じられており、2012年版「Mac Pro」が登場するのか否かは不透明な情勢だ。

 

仮に新型「Mac Pro」が「Xeon E5」世代で登場するとするならば、デュアルプロセッサモデルは6コア/8コアの「Xeon E5-2600シリーズ」採用が予想されており、また、シングルプロセッサモデルは4コア/6コアの「Xeon E5-1600シリーズ」を採用するとみられる。

 

ビデオカードについては、「OS X 10.7.3 Lion」にAMD製ハイエンドデスクトップ向けGPU “Tahiti”世代のRadeon HD 7900シリーズのドライバ記述が見つかっている。一方で、GPUをめぐる最近の噂のなかには、NVIDIA製へスイッチされて、「Kepler」を採用するという可能性も浮上している。

 

最新のAppleの業績データによると、デスクトップ(iMac+Mac mini+Mac Pro)の販売台数は147万9,000台で、ノートブック(MacBook+MacBook Air+MacBook Pro)は371万9,000台だった。ここ近年、その差は広がりつつあり、また、デスクトップの内訳は不明ながらも「iMac」がその大半を占めていると思われる。

apple%e3%80%81%e3%80%8c%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%81%a7%e6%9c%80%e3%82%82%e5%b0%8a%e6%95%ac%e3%81%95%e3%82%8c%e3%82%8b%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%80%8d5%e5%b9%b4%e9%80%a3%e7%b6%9a%e3%83%88%e3%83%83%e3%83%97

Apple、「世界で最も尊敬される企業」5年連続トップに――FORTUNE誌

米経済誌FORTUNEは2012年版の「米国で最も尊敬される企業」ランキングを発表しており、Appleが2008年以降5年連続でトップになったことが分かった。このランキングは同誌が毎年発表しているもので、企業幹部に尊敬する企業名を挙げてもらい集計したデータを基に算出している。

 

FORTUNEは寸評のなかで、カリスマだったジョブズ氏亡き後のAppleの舵取りには不安要素があったものの、後継者となったクックCEOのもと、年間売上1,080億ドルを達成し、iPhoneの販売台数は81%増、iPadは334%増となるなど、会社は繁栄を続けたと高く評価

 

Appleは9つの主要チェック項目のうち、「革新性」や「人的管理」、「財務健全度」で1位となり、「製品品質」で2位になった。

2012年版 : 世界で最も尊敬される企業ベスト10 By FORTUNE
順位 企業名
1 Apple(アップル)
2 Google(グーグル)
3 Amazon.com(アマゾン)
4 Coca-Cola(コカ・コーラ)
5 IBM(アイビーエム)
6 FedEx(フェデックス)
7 Berkshire Hathaway(バークシャー・ハサウェイ)
8 Starbucks(スターバックス)
9 Procter & Gamble(P&G)
10 Southwest Airlines(サウスウエスト航空)

そのほかの注目企業として、Microsoftが17位、サムスンが34位、Intelが36位、AT&Tが46位など。また、日本企業ではトヨタ自動車が33位、ホンダが50位にランクされた。

 

*トップ50のリストはFORTUNEで閲覧できます。

%e3%82%bd%e3%83%95%e3%83%88%e3%83%90%e3%83%b3%e3%82%af%e3%80%817%e6%9c%8825%e6%97%a5%e3%81%ab900mhz%e5%b8%af%e3%83%97%e3%83%a9%e3%83%81%e3%83%8a%e3%83%90%e3%83%b3%e3%83%89%e3%82%b9

ソフトバンク、7月25日に900MHz帯“プラチナバンド”スタート=iPhone 4/4S、iPad 2などで利用開始

SBM、プラチナバンド割り当てが正式認定=電波状況改善へ

ソフトバンクは3月1日、川端総務大臣により“プラチナバンド”と呼ばれる900MHz帯の周波数割り当てが正式に認定されたと発表した。7月25日からiPhone 4/4SやiPad 2などで“プラチナ”通信サービスを開始する。苦情の多かった「電波状況」が大幅に改善する見通しだ。

ソフトバンク、900MHz帯プラチナバンド獲得

計画では2012年度中に特定基地局を約1万6千局設置し、2016年度中には約4万1千局まで増設して、人口カバー率99.9%を目指すとされる。

 

また、2011〜12年度の連結設備投資額を1,000億円積み増しして、2年間で1.1兆円することも決めた。2013年度には4,500億円の設備投資を計画しており、3年間の合計は1.55兆円に及ぶ。

 

現在発売されている端末では、「iPhone 4」、「iPhone 4S」、「iPad 2」などが900MHz帯に対応しているが、12年夏モデルから全ての端末で900MHzに対応させる予定。

 

孫正義社長は「これで平等な戦いができる」と語っており、トラフィックの混雑解消に注力し、「どこでもつながるソフトバンク」を目指すとしている。

 

700〜900MHzの周波数帯は電波が障害物を避けて届きやすいため“プラチナバンド”と呼ばれる。NTTドコモとKDDIはすでに800MHz帯の周波数を保有していたが、ソフトバンクは“プラチナバンド”を割り当てておらず「不平等な戦い」を強いられてきた。

 

ソフトバンクは念願の周波数帯を獲得したが、大規模なインフラ整備費が負担になる可能性もあり、さらなる契約者数の拡大が求められる。

%e5%99%82-apple%e3%80%817-85%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%81%e3%80%8cipad%e3%80%8d%e3%82%922012%e5%b9%b4%e7%ac%ac3%e5%9b%9b%e5%8d%8a%e6%9c%9f%e3%81%ab%e7%94%9f%e7%94%a3%e9%96%8b%e5%a7%8b%e3%81%8b

[噂] Apple、7.85インチ「iPad」を2012年第3四半期に生産開始か

iPad miniの噂=Kindle Fire対抗モデル

7.85インチ iPad Mini

過去にThe Wall Street Journalをはじめとする大手出版社やDisplaySearchなどの市場調査会社も報じたことがあるが、Appleは現行モデル(9.7インチサイズ)よりも小型のiPadの開発を進めており、早ければ今年第3四半期(7〜9月期)にも生産を開始するようだと噂されている。

 

台湾の情報筋によると、Appleのサプライヤーパートナーは、7.85インチサイズの部品サンプル出荷を始めており、今年後半の量産開始に備えているとされる。

 

AppleはAmazonが昨年投入したKindle Fireに対抗するスクリーンサイズと価格帯の小型版iPad(iPad mini)を投入する可能性があり、249〜299ドルの販売価格が予想されるという。

 

テストされている小型版iPadのパネル解像度は現行「iPad 2」とほぼ同じで、Appleと共にテストを行なっているパネルサプライヤーとして、台湾AU Optronicsや韓国LG Displayの名が挙がっている。

%e6%ac%a1%e4%b8%96%e4%bb%a3%e3%80%8cipad-3%e3%80%8d%e7%99%ba%e8%a1%a8%e3%81%be%e3%81%a7%e3%81%82%e3%81%a81%e9%80%b1%e9%96%93%ef%bc%9d%e3%80%8cipad-2%e3%80%8d8gb%e3%83%a2%e3%83%87%e3%83%ab%e6%8a%95

次世代「iPad 3」発表まであと1週間=「iPad 2」8GBモデル投入も?

新型「iPad 3」16/32GBモデルと共に「iPad 2」の8GBモデルが発表に?

次世代iPadの発表イベントを1週間後に控えるなか、Appleは新型「iPad 3」として16GBと32GBモデルを発売し、さらに、現行「iPad 2」の8GBモデルを新たに投入するようだとDIGITIMESが報じた。また、「iPad 3」の第1四半期の出荷台数は初代モデルの倍が見込まれるという。

 

これはAppleが過去にiPhoneで採用したのと同じ戦略であり、旧型モデルのストレージ容量を抑えて販売を継続することでコストを削減し、低価格帯をカバーしようというもの。

 

これまでは、「iPad 2」の16GBモデルの価格を下げて販売が継続されるようだと噂されていたが、8GBモデルという新たなストレージ容量が加わる可能性は否定できないだろう。

 

Appleは米国時間3月7日に新型iPadを発表し、その翌週には発売するとみられている。

 

[Update] DIGITIMESは別の記事で、「iPad 2」8GBモデルの価格は349〜399ドルが予想されると報じた。また、「iPad 2」16GBモデルは50ドル値下げとなり、449ドルで販売が継続される見通しだという。

macbook-pro%e3%81%a8air%e3%81%ae%e5%99%82%ef%bc%9d1315%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%81pro%e3%81%af4%e6%9c%88%e7%99%ba%e5%a3%b2%ef%bc%9f14%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%81air%e6%8a%95%e5%85%a5%ef%bc%9f

MacBook ProとAirの噂=13/15インチProは4月発売?14インチAir投入?

MacBook Pro / Air 2012年版

最近、Apple関連情報では当たらないことも多い台湾のITニュースサイトDIGITIMESだが、Appleのノートブックについていくつかの内部情報を報じている。

 

まず、「MacBook Pro」について。薄型軽量デザインに刷新されて、早ければ4月にも発売される可能性が指摘されている。投入されるのは13インチと15インチモデルで、初期出荷台分として90万台が用意されるという。17インチモデルの発売には触れられておらず、(これまでにもあったことだが)先に13/15インチが刷新される可能性があるようだ。

 

次に、「MacBook Air」について。サプライチェーン筋の情報として、Appleは14インチモデルの投入を模索しており、これはアジア市場、とりわけ中国をターゲットにしたモデルになるという。アジア地域は15インチよりも14インチの方が市場シェアが高いためだと指摘されている。

 

「MacBook Air」は現在、11.6インチと13.3インチモデルを展開しており、これまでの噂では15インチモデルが新たに投入されるのではないかとみられてきた。14インチモデルという噂はあまり聞かれていなかったが、次世代「MacBook Pro」がAirライクなデザインに刷新されるとみられることから、15インチモデルはProに譲ることになるのかもしれない。

 

問題なのはプロセッサだ。Intelは次期「Ivy Bridge」(開発コード名)の投入時期を今年6月に先送りする方針を示しており、Intelが過去に何度か行なってきたAppleへの“優遇措置”がなければ、ニューモデル投入も先送りされる公算が高い。

apple-tv%e3%80%81%e5%9c%a8%e5%ba%ab%e8%96%84-%e4%be%9b%e7%b5%a6%e5%bb%b6%e6%9c%9f%ef%bc%9d%e6%96%b0%e3%83%a2%e3%83%87%e3%83%ab%e7%99%bb%e5%a0%b4%e9%96%93%e8%bf%91

Apple TV、在庫薄 & 供給延期=新モデル登場間近

3月7日は「iPad 3」だけじゃない

Apple TV

8,800円のセットトップボックス「Apple TV」のアップデートが近づいているようだ。AppleInsiderの情報筋によると、Appleはここ3週間に渡って、流通チャネルに対して「Apple TV」の供給を見合わせており、“新製品発表のサイン”を発しているとされる。

 

すでにBest Buyは販売を取り止め、米Amazon.comなどのストックも底を突きつつあり、また、MacRumorsによると、Apple Storeのピックアップサービスでも多くの直営店で在庫無しとなっている。

 

現行の「Apple TV」はA4チップを搭載し、最大HD画質(720p)に対応する。Appleは前四半期だけで「Apple TV」を140万台出荷しており、ティム・クックCEOは今後も積極的にコンテンツを追加していく方針を明らかにしている。

 

次世代モデルのスペックなどは不明ながらも、フルHD(1080p)動画再生に対応すると予想されており、iTunes Storeのコンテンツも1080p対応フォーマットで配信されるとみられる。

 

「Apple TV」は故スティーブ・ジョブズ氏が“趣味”と形容するなど、Appleの業績にそれほど貢献して来なかったが、今年後半から来年にかけて噂される高精細テレビ市場参入の足掛かりになったといえるだろう。

 

Appleは現地時間3月7日にメディア向けのイベントを開催して、いくつかの新製品や新サービスをアナウンスするとみられる。次世代「iPad 3」および次世代「Apple TV」のほかにも、新たな高音質オーディオフォーマットの発表が噂されており、今年の3月イベントは「高画質・高音質」がキーワードになりそうだ。

Apple News ページナビゲーション (Since 2007)

Tsugawa.Tv

 

 



HDT.jp

Advertisements

Apple News for iPhone

iPhone/iPod touchに最適化したポータルサイトを用意しています。

Read Difference »

情報をお寄せください
iChat Status


Page Top▲